「すはだの学校」潜入ルポ 第2章   第1回「文化祭で『いろのは』メイクを体験してみませんか?」

おのみさ

2017年09月26日(火)

みなさまお待ちかねの『すはだの学校』潜入ルポ 第2章が始まりましたよん♪
記念すべき第1回目は「第8回あきゅらいず文化祭」(11・4(土))に向けて「いろのはメイク」を特訓中のスタッフを直撃!!
お~っとその前に報告したいことがあるのね、まっちゃん。手短にお願いしますね(笑)
 
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元気ですか~!! 食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋、そしてお肌に刺激的な夏が過ぎ、
冬に備えていまが頑張り時の〝お手入れの秋〟がやってきました。
ご案内をさせていただくのは、最近薄毛が気になる、まっちゃんです。
 
ところで、以前このコーナーで「爬虫類の皮膚」のような私の顎を紹介したところ、
社内では気持ち悪~いと好評だったんですが、
残念ながら、「すはだの学校~きほんの洗顔教室」
で学んだお手入れを守り続けて3ヶ月経った現在の顎がコ・チ・ラ↓↓
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いや~ん。多少、角栓が取れたと思いませんか???
とりあえず、人間の証明にはなったかな(笑)。
 
久しぶりに顔を会わせた小野トレーナーに「全体的に整ってきたね」と言われ、
「これからの季節は「秀(しゅう)くりーむ」パック、それも週1ね!」と肩を叩かれました。
 

悩みがチャームポイントになるメイク養品「いろのは」シリーズ

 
 
さて、ここからが本日の本題!
冒頭でも触れた「あきゅ文化祭」(11・4(土)/あきゅらいず本社・三鷹市)の開催まであと1ヶ月余り。
 
「いろのは」メイク体験に向けてスタッフが猛練習しているという噂を聞きつけ、
オフィスに足を運ぶと、真剣な眼差しで眉を描き合うスタッフを発見!
忍び足で近寄ると、社内のメイクテストで1位に輝いたすはだトレーナー安東の姿が・・・。
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「眉が整っていると少し色を足すだけで十分です」と言うすはだトレーナー安東(左)と同じくすはだトレーナー小野。
 
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南沢のアイブローはまさに〝神技〟(写真は「いろのは体験会」)。南沢直伝のテクの習得に向けて、スタッフ総出で猛特訓中!
 
暇を見つけては「いろのは」メイクの練習に励んでいる安東に、
一般的なメイク用品と「いろのは」の違いを尋ねると、
「一般的なメイク用品はお肌の悩みを隠すものですが、『いろのは』は悩みを活かすもの。
私はそこから一歩進んで、悩みをチャームポイントに変えたいと思っています」と意欲満々! 頼もしい~♪
 
ちなみに「いろのは」シリーズはアイブロー、フェイスカラー、リップカラーコンディショナーの3アイテムがあり、
いずれもすっぴんの肌に馴染むように作られていますが、この中で最もテクニックを要するのがアイブローでは? 
 
「眉だけが浮いてしまわないようにするにはコツが必要。
粒子が細かくサラサラしている『いろのはアイブロー』は薄くとって筆を重ねていく〝重ね塗り〟が自然な仕上がりに。
特に眉が薄い方には◎ こんなにいい『色』は他にはありません」(by 安東)。
 

ベースに左右されない発色フェイスカラーは混ぜる楽しみを!

 
安東に「私は黄色人種そのものの肌色なんですが、フェイスカラーピンクは似合わないかな?」と尋ねると
「どんな色の肌にも合うようにできているので、大丈夫! 
色が独り歩きすることはありません」と力強いお言葉!!
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筆の寝かせ方でカラーの付き具合が変わってくるそうな。このテク、ぜひマスターしなければ!!
 
フェイスカラーはピンク・レッドの2色に加え、いずれもブラウンがセットになっているため
「色を混ぜ合わせて、表情に動きをつけるとメイクが楽しくなりますよ。
仕上げのリップカラーコンディショナーは、潤いがあり、グロス代わりになるので、
ちょっとしたおでかけや気持ちを上げたいときにおすすめ」。ですって! イエ~い ♪ ♪
 
元の唇の色の違いで発色が違って見えるのも「いろのは」ならではの魅力でっせ!
 

メイク養品なのに「泡石」のみで落とせる

 
実は私も「いろのは」愛用者の一人。
愛用歴1年にして、先日みなみさんから「あれ?まっちゃん日焼けした?」と言われ、鏡を見てビックリ! 
レッドが濃すぎで赤ら顔に!! 
Konomi編集長には幾度となく「まっちゃん、左頬が濃いよ」と指摘を受けているものの、
癖がなおらないというか、メイク上手になりたいわ~!!!(53歳にして切実・・・)
 
「すはだの学校」では以前『すはだのおめかし教室』を開講したこともあり、今回、
「いろのは」メイクを完璧にマスターして、満を持して来春開催!!! の予定?!
 
その際は必ずや受講して白馬に乗った王子様の迎えを待つ、、、という人生もアリですな。
最後に、安東があきゅに転職したのは「肌呼吸をしたい」という切実な理由から。
外資系の美容部員だった安東は、メイクをするのは好きだけど、
年々重く感じるファンデーションに肌が耐えられなかったとか。
その点、「すっぴんに使える『いろのは』は『泡石(ほうせき)』のみで落とせるスグレモノ。
脱ファンデのステップとしても最適! 
あきゅのメイク養品『いろのは』に興味を持たれた方。
ぜひ、文化祭でお会いしましょう!と「いろのは」愛を語りました。
 
次週は「すはだの学校」に話を戻して「お客様のその後のお手入れ」を紹介。
悩み別の対処法は必見!
 
 
プロフィール
『昭和生まれ』の53歳。サーファー全盛期の高校時代、より太陽に近づきたい!一心で、水着とタンニングオイル持参で、近所で最も高い14階建てマンションの屋上でひと夏を過ごしたおバカ。あきゅ歴2年目にして「すはだの学校~きほんの洗顔教室」を受講。
 
すはだの学校スケジュール
2017年10月 7日(土)10:00 〜13:30 定員4名
2017年10月25日(水)10:00 〜13:30 定員4名
2017年11月22日(水)10:00 〜13:30 定員4名
2017年12月 9日(土)10:00 〜13:30 定員4名
 
 
会場 東京都三鷹市野崎3-9-27 
アクセス
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